在宅ワーク主婦の日記

フリーランスとしてウェブライターをやっています。仕事効率化やライティングのヒントとアイデアなど

在宅ワークのメリット

在宅ワークとしてウェブライターをやっています。一口に在宅ワークといっても、いろいろな職種があるので、すべてに言及できるわけではないと思います。

でも、私なりに数年間在宅でライターをやっていて、感じた在宅ワークならではのメリットについて書いてみます。

 

在宅ワークとしてライターをやっています

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まず、一応、前提として私はウェブライターです。在宅でお仕事を請け負っています。

主にネット上のクラウドソーシングサイトから仕事を受注することが多く、仕事の依頼から納品、お給料の受け取りまですべてネット上で完結します。

 

ウェブライターというと、出版社に赴いたり取材をして記事を書くというスタイルもありますが、私の場合は完全に在宅です。

そういう状態でのメリットというと、以下のようなことかな、と思います。

 

通勤しなくていい

これ、一番大きなメリットですね。

当たり前ですが、在宅ですべて完結するので、通勤する必要がありません。通勤にかかる時間もお金も節約できます。

 

身なりに気を遣わなくてすむ

上の通勤しなくていいということに関連してきますが、仕事中の服装やメイクを気にする必要がありません。

なかには、在宅ワークといってもスカイプ電話などで講義を行ったりミーティングを行うケースもあるでしょう。そうなると、さすがにパジャマにすっぴんというわけにはいかないかもしれませんね。

でも、私の場合は、そういうケースもないので、パジャマにすっぴんで全然OKです!

 

自分の好きな時間に作業ができる

もちろん、依頼主によっては急ぎの案件もあったりするので、締め切りには気を遣わなくてはいけません。

それさえクリアしていれば、好きな時間に作業をすることができます。

自分のプライベートの都合などにもフレキシブルに対応できるので、小さなお子さんがいる方にとってもメリットが大きいと思います。

 

上司や同僚との付き合いがいらない

会社勤めだとよくある飲み会やおつきあい。在宅ワークなので、基本的にありません。もちろん参加したい人は、ライター同士の交流会なんてものもあるみたいですが、私は孤独が好きなので、今の状態に満足しています。

フリーランスとしてやっていますので、上司もいません。依頼主はいますが、いやなら継続をお断りすればいいだけの話です。

合わない人との付き合いがないので、その分ストレスは少ないのだと思います。

 

デメリットもありますよ→明日へ続く

在宅ワークのメリットとして思いつくのはこのくらいかなぁ。また、思いついたら追記しますね。

もちろん、在宅ワークにもデメリットもありますが、それはまた明日書きたいと思います。

 

 

zaitakuwork.hatenadiary.com

 

 

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